リストグループのハワイ不動産セミナー開催が始まる!

世界規模の不動産ネットワークと国内不動産の実績を強みとする不動産仲介・販売企業、リストインターナショナルリアルティ株式会社(代表取締役社長:北見尚之、本社所在地:神奈川県横浜市、以下 LIR)は、12月2日(日)より、東京・名古屋・大阪で、「ハワイ不動産セミナー2018」が開催される。

セミナーの中心となるのは大規模開発がすすむ「ワードビレッジ」についてだ。アラモアナから西に500mほどのカカアコエリアにある、注目スポット「ワードビレッジ」は、「すべてがここでそろう町」として開発され、その名のとおりショッピングモールの充実度は格段の違いを見せる。ホノルルに全く新しい「街」をつくるプロジェクトとして始まったワードビレッジは、約7万坪(東京ドーム 5.2 個分に相当)の広大な土地を今後15年以上かけて16棟のコンドミニアムと公園、135以上のショップ&レストランを作っていく予定で、第二のホノルルと呼ばれている。今年末には3棟目のコンドミニアムが完成予定。東京、名古屋、大阪の各会場で話をする登壇者は、まずワードビレッジについて解説するロバート W.クラフト講師。氏はFirstPathway Partners(FPP)の会長兼社長兼 CEO。またIIUSA の取締役会会長で、40年以上の国際ビジネス経験を有し、オハイオ州クリーブランドにあるジョンキャロル大学の経営管理学士号を取得している。

次にジェイコブ・アルプレン講師。氏はFirstPathway のアジア事業担当パートナーディレクター、最高法務顧問、スタンフォード大学を卒業している秀才。

そしてマイケル・B・ダイ講師。氏は南カリフォルニアに位置する移民法律事務所、マイケル・B・ダイ法律事務所代表。元米国外交官であり、アジア、中東、ヨーロッパ、そしてラテンアメリカにて幅広い職務経験を経て、現在は移民弁護士としてアメリカ国内のみならず、シンガポールを中心にアジアにて活躍している。セミナーでは主に法律関係について解説される。

この3人の講師がそれぞれ、ワードビレッジの開発状況や永住権、投資ビザ(EB-5)について解説する。リストグループが開催するハワイセミナーは毎回実践に即した情報を提供されると評判となっており、ハワイ不動産への投資に興味のあるかたは必見であろう。