リストグループの「サクレジプロジェクト」始まる

かすみ堤の美しい桜並木に寄り添い、「四季を感じられる優雅な邸宅、そして華のある暮らしを、心から愉しむ邸宅」がコンセプトのマンション「サクレジプロジェクト」モデルルーム が4月21日(土)よりオープンする。
これは世界規模の不動産ネットワークと地域密着スタイルを強みとするグローカル総合不動産企業リストグループ(代表、北見尚之氏)の事業会社、リストデベロップメント株式会社(代表:三浦惠一、本社所在地:神奈川県横浜市)が提供するオリジナルマンションブランドである。

同社の「リストレジデンス」シリーズより、「華のある暮らしを、心から愉しむ邸宅」をコンセプトとした、全 73 邸の「サクレジプロジェクト」は、「毎日、豊かに華ひらくような暮らしをお届けしたい」という想いを込めたプロジェクトで、人気の街「二子玉川」や「溝の口」が生活圏にありながら、多摩川が近く、豊かな自然に囲まれた物件となる。部屋からは、「かすみ堤」の美しい桜並木が見えるため、四季を感じさせる優雅な住空間が特長である。また、住居は南向き中心で目の前が開放的で明るく、専有面積が約 62 ㎡~約 85 ㎡とゆとりのある住空間であるため、一年を通じて爽やかな明るさに恵まれ、都心部に近い環境でありながらも開放的でゆったりとした贅沢な邸宅となっているのも魅力だ。

外観は、アクセントとなるコーナーサッシを配することで、バルコニーのガラス手摺との連続性により透明でシャープな印象になっておりま、また73邸に対して20 タイプ、60のバリエーション(間取りセレクトを含む)を取り揃えており、リビングと隣接した洋室との間は「ウォールドア」仕様。ライフスタイルに合わせて、より多様な部屋の使い方が可能になっている。アフターサービス期間をこれまでの
同社基準より延長し、住まいのサポート体制も充実していくという。

リストグループは1991年、不動産仲介事業会社として横浜市で創業し、仲介/販売、開発/分譲、投資、ファンド、各種マネジメントの事業領域を一貫して手掛け、国内不動産のノウハウを蓄積してきた会社だ。リストグループは、世界にアクセスできるグローバルネットワークと地域密着スタイルを活かし “グローカル総合不動産企業”として、2019 年までに売上 500 億円を目指している。