2014年に販売開始された「ワン・アラモアナ」はハワイ史上最もクオリティの高いと言われるコンドミニアムである。世界中の魅力的な高級不動産物件の仲介サービスを展開しているジャパンサザビーズインターナショナルリアルティ(代表北見尚之氏)は2014年よりハワイのアラモアナセンター内に建設された超高級コンドミニアム開発プロジェクト「ワン・アラモアナ」の日本市場向け唯一の窓口として販売に携わっており、今年販売される「アアリイ」に先駆けた事業であった。
「ワン・アラモアナ」は、最高級のクオリティを目指すリゾートプロジェクトとして、オアフ島で大きな注目を集め、2014年末に完成。ハワイのコンドミニアムとしては、史上初のアラモアナショッピングセンター内不動産となり、ラグジュアリーブランドのブティックと隣接した贅沢なライフスタイルを実現している。
コンドミニアムの室内は、素材選びから徹底して行ったこだわりのインテリアによりハイセンスかつ機能的な空間を設計。緑豊かな敷地内には、プール&ジャグジー、フィットネスセンター&ヨガスタジオはもちろんのこと、日本では珍しいパーソナルショッピングスペースやアウトドアダイニングスペース等充実の共有施設を兼ね備えている。
また、建物の目の前に広がるアラモアナビーチパークは、全長1kmにわたる美しい白浜が続くハワイローカルの人気ビーチとして知られ、ワイキキビーチの喧噪とは無縁の静かで落ち着いた時間を楽しむ事ができる。「ワン・アラモアナ」プロジェクトは、全米屈指の不動産開発会社のハワードヒューズコーポレーション、ハワイ州の不動産開発会社で最も成功していると言われるマクナートングループとコバヤシグループの三社がチームを組んだ文字通りスーパープロジェクトであった。
ハワイは、日本人にとって人気の国際的リゾートとして知られており、ハワイの不動産価値は常に安定しており、日本人投資家にも非常に人気が高い。