現在ハワイオアフ島では、人気のアラモアナショッピングセンターからダウンタウンの間のエリア「カカアコ」で、大規模な都市開発が行われている。およそ64エーカー(73,450坪)の広大なスペースに、75億ドルを投じ、今後15年間で22棟のコンドミニアムを建設・販売予定。それに先駆けて、世界規模の不動産ネットワークと国内不動産の実績を強みとする不動産仲介・販売企業、リストインターナショナルリアルティ株式会社(代表:北見尚之氏)が手掛ける同地区におけるコンドミニアム「アアリイ」の販売は、一部の優先販売を除き2018年のより段階的にスタート。また開発に伴い、ショップやレストラン、エンターテイメントなどの商業施設も開発されることになっており、今後もハワイ不動産は安定的な価格上昇が期待されている。
ハワイの不動産はなぜ値が下がらないのか? ハワイは、リゾートとして人気が高い観光地。そして外国人でも自由にハワイの不動産を売買でき、個人名義で登記できるため世界中から不動産の購入希望があり、需要と供給が追い付いていない。
また太平洋のほぼ真ん中という立地もあり、観光地としてのハワイはセキュリティも他の地域よりはるかに高く、その安全性も魅力なのです。
実際に2001年、アメリカ同時多発テロの時でもほとんど影響を受けておらず、2008年のリーマンショックの時でさえ、その影響はわずかであった。
そういった理由から、オアフ島の不動産は、アメリカの他の地域や他国の不動産に比べて景気に左右されない安定した資産価値として日本人に高い人気を保っている。
そんな中で今後需要が高まるであろう、大規模開発中のカカアコ地区のコンドミニアムにおいて、リストグループはいち早く高級コンドミニアム「アアリイ」を段階的に提供、販売。
購入してしまえば、自身が旅行にいったときには無料の宿泊所に、行かないときにはバケーションレンタルとして貸し出せば、購入費用と自分の宿泊費がほぼ無料で維持していけるというハワイ不動産は、いまが最大のチャンスかもしれない。