最近とくに人気となってきているハワイ不動産について、リストインターナショナルリアルティ株式会社(代表、北見尚之氏、以下 LIR)は、12月2日(日)より、東京、名古屋、大阪で、「ハワイ不動産セミナー2018」を開催する。
ハワイは世界的に見ても人気のあるリゾート地の一つであり、また不動産投資を考えても非常に安定した成長を続けている希少な投資先である。そのために、ハワイに不動産を購入し移住する人が増加している。本セミナーでは、そのようなハワイの不動産購入や移住を検討している方を対象に、「どの不動産を購入すべきか」、「永住ビザの取得はどうするのか」などの重要な情報を公開する予定。セミナーは二部構成となっており、一部では、今注目のホノルルの全く新しい街をつくるプロジェクト「ワードビレッジ」の最新開発情報を、第二部では永住ビザ「EB-5」について説明する。
第1部の内容は、今、最も注目されている新開発中の「ワードビレッジ」プロジェクトの最新情報である。「全てがここで手に入る街」というコンセプトのもとに、ホノルルに全く新しい「街」をつくるプロジェクトが進行中。約7万坪(東京ドーム5.2個分に相当)の広大な土地を今後15年以上かけて16 棟のコンドミニアムと公園、135 以上のショップ&レストランがこの街にでるのだ。今年末には3棟目のコンドミニアムが完成予定で。その開発会社である全米屈指のデベロッパー、ハワード・ヒューズ社からプロジェクトの最新情報を話していただく予定。
第2部では、投資ビザ(永住)アメリカ EB-5 についての講演となる。EB-5 とは一定金額を投資することでアメリカ永住権(グリーンカード)がより迅速に取得可能となるプログラムであり、現地へ移住、事業や教育を希望する方には有益な選択となる。アメリカより、今回初来日となる Invest in theUSA 代表・ロバート クラフト氏や移民弁護士および専門家を招いて、概要と注意点について講演していただく予定。ハワイ不動産に投資を考えている方は必見のセミナーとなるだろう。