ハワイ不動産を専門で取り扱う「リスト サザビーズインターナショナルリアリティ」は、購入から資産運用までワンストップで提供。
信頼ある実績から、ハワイ州の不動産仲介実績が第5位(2016年調べ)を獲得した。その秘密は、日本にいながらハワイの不動産情報を直に受け取れるサービスを行なっていること。とくに不動産関連は難しい用語も多く、ましてや海外の不動産になると「自分には扱えない」とあきらめてしまいがちだが、「リスト サザビーズインターナショナルリアリティ」は、そんな方々のために、「ハワイの不動産用語」について、詳しく学べるコンテンツを提供している。
たとえば、
- ●アイアールエス(IRS)
- アメリカの国税局。個人や企業から税金を徴収する業務を担当するアメリカの政府機関のこと。
- ●アプレイザル(Appraisal)
- 不動産鑑定評価のこと。「評価する、鑑定する」という意味があり、骨董や美術の世界でも使用されている。
- ●エイチエーアールピーティーエー(HARPTA (Hawaii Real Property Tax Law))
- 売主がハワイ州の非居住者である場合には、売却金額のうち5%が源泉徴収されるという法律。契約の際にエスクローを通してハワイの税務署に送られますが、売主は物件を売却した翌年の確定申告をする際、売却益を計算して源泉徴収された額が払いすぎの場合は還付の手続きをすることができる。
- ●コントラクト(Contract)
- 契約するという意味を持つ一般的に使用される単語。ハワイ不動産では契約書を指す。
このように不動産に関する用語を詳しく説明してくれるサイトがあるのも、リストグループの信頼の源になっている。
リストグループ代表の北見尚之氏は、「ハワイの一大開発プロジェクト『ワードビレッジ』を始め、当社だからこそご案内できる新規物件も取り扱っております。ハワイ現地オフィスと連携しエージェントがお客さまの購入から売却までをスムーズにサポートいたします」と力強く語る。
ハワイの不動産は決して夢ではない。その夢は「リスト サザビーズインターナショナルリアリティ」が叶えてくれるだろう。